マザーハウスの山口絵理子さんの『裸でも生きる』が2007年9月の刊行以来、重版を重ね、とうとう9刷になりました!
ここ半年くらい、重版の頻度が上がっています。注目されている手応えを、こういうところにも感じますね。
何と言っても「社会起業」という言葉を一般的にした力はすごいと思います。ご本人はこの言葉に対して独自のスタンスがあるのですが、それについては、いま執筆が最終段階にきている新著をぜひご覧下さい。
さあ、このまま10刷に行こう! そしていつかは20刷に!!
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