畏れ多くも分不相応コメントを載せた『ビジネス書大賞』本日発売!

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こんにちは。講談社BIZのからまるです。

ビジネス書大賞.jpg畏れ多くも実行委員の一人として携わった、オトバンクさんディスカヴァー・トゥエンティワンさん共催の「ビジネス書大賞 Biz-Tai 2010」のムックができまして、本日発売となりました!

大賞にナシーム・ニコラス・タレブさんの『ブラック・スワン』(ダイヤモンド社)が決まったことは昨年末にご報告しましたが、皆さんの投票数で大賞候補を決めましたので、『ブラック・スワン』と同じ投票数を集めた本が他に2冊あるのです。その結果とコメントも掲載したほか、1票でも投票があったもの全250冊をすべてコメント付きで掲載しているのがスゴイです(ディスカヴァー・トゥエンティワンの事務局の方々、本当に編集お疲れさまでした<(_ _)>

でも、この250冊のうち、講談社BIZから出した本は4冊しかありません( ̄□ ̄;)(このダメな事態の打開がこれからの課題だなあ)

まず、ベスト50にランクインした、

山口絵理子さんの『裸でも生きる2』

女子勉さんと3人のツイッター投票の方々、どうもありがとうございました<(_ _)>

あとはみんなランキング圏外なんですが、、、

小宮一慶さんの『一流になる力』

旭屋書店営業本部の北川英樹さん、それにディスカヴァー・トゥエンティワンの干場弓子さん、どうもありがとうございました(「内心、「やられたかな?」と思った」というコメントには感激いたしました)。

徳川家広さんの『バブルの興亡』

水野俊哉さん(ご無沙汰しています)、どうもありがとうございました<(_ _)>

原尻淳一さんの『30過ぎたら利息で暮らせ!』

ツイッター投票の方、どうもありがとうございました<(_ _)>

次回のビジネス書大賞にはもっときちんとライクインしないと!!

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